2007年06月03日

松本人志「笑っていいとも!」出演動画

松本人志さんは笑っていいとも!のレギュラー以来14年ぶりの笑っていいとも!の出演だそうです。なんとテレフォンショッキングには松本人志さん初出演なんです!ちょっと意外ですよね。

以下の動画は松本人志さんが「笑っていいとも!」に出演時の動画です。「大日本人」の宣伝もされています。
松本人志さんの笑っていいとも!テレフォンショッキングOA前&CM中トーク動画も!
松本人志さんが語る「大日本人」の撮影秘話も!
ニックネーム 松本人志ふぁん at 03:23| 松本人志出演

2007年06月02日

松本人志「大日本人」 動画も

2007年、松本人志が企画、脚本、監督、出演の四役を務めた映画「大日本人」を発表。
日本での公開に先立って第60回カンヌ国際映画祭での監督週間部門に正式招待作品として「大日本人」が選出される。
しかしながら新人監督賞にあたるカメラ・ドールの受賞には至らなかった。

「大日本人」は2005年12月13日から2006年8月29日まで撮影が行われ、編集中の2007年1月25日、製作発表が行われた。
「大日本人」のストーリーや出演者などの情報は、製作発表では公開されなかったが、その夜に収録されたラジオ「松本人志の放送室」で松本人志さんはキャストや撮影エピソードなどを語った。

松本人志は「大日本人」と「人志松本のすべらない話」の宣伝の為に千原ジュニアの紹介で2007年6月1日放送「笑っていいとも」の「テレフォンショッキング」に出演。
いいともの出演は14年ぶりで、いいとものテレフォンショッキングのコーナーは初出演となった。
久々の出演に緊張しながらもカンヌ映画祭での裏話を語った。

2007年6月2日公開初日を迎えた。
「大日本人」は、公開直後の土日2日間で動員15万6700人、興収2億2691万円を記録。
同日に公開スタートした北野武監督の「監督・ばんざい!」との芸人監督作品対決は、「大日本人」に軍配が上がった。


《キャスト》
大佐藤大…松本人志
小堀マネージャー…UA
インタビュアー…長谷川朝二
獣…海原はるか
獣…竹内力
獣…板尾創路
獣…原西孝幸(FUJIWARA)
獣…神木隆之介
ステイウィズミー…宮迫博之(雨上がり決死隊)
スーパージャスティス…宮川大輔



《簡単なストーリー》
六代目大日本人の大佐藤が高圧電流によって巨大化し“獣(じゅう)”を倒していくというストーリー。
ドキュメンタリータッチに描かれており常にカメラマンに撮られながらインタビュー形式で進められる。


下の動画は大日本人の予告編です。ちょっと大日本人がどんな感じなのか知りたい方は一度ご覧になってください!
ニックネーム 松本人志ふぁん at 15:34| 松本人志大日本人

2007年06月01日

松本人志ヒストリー

1982年、高校を卒業後、浜田雅功と吉本総合芸能学院(NSC)に入学。入学当初から浜田とコンビを結成した。
その後ダウンタウンとして様々なテレビ番組にレギュラー出演する。
1989年、
1989年、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」を開始。
1991年、「ダウンタウンのごっつええ感じ」に出演。
1994年〜1995年に松本が週刊朝日に連載していたエッセイを単行本化した「遺書」「松本」がベストセラーになった。(「遺書」は250万部、「松本」は200万部)
1994年、「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP」の司会を開始。
1996年、「一人ごっつ」に松本人志一人で出演。個人での活動も行うようになる。
1998年、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」のトークコーナーで「髪を坊主にしたい」と発言し、現在も坊主頭のスタイルを続けている。
2000年、松本人志の原案でドラマ「伝説の教師」に主演。
2000年、島田紳助とのトーク番組「松本紳助」を開始。
2001年、ラジオ番組「放送室」を開始。
2002年、「働くおっさん人形」に出演。
2004年、「人志松本のすべらない話」に出演。
2006年、「働くおっさん劇場」に出演。
2006年、第2日本テレビで新作コント「Zassa(ザッサー)」を配信。
2007年、松本人志が企画、脚本、監督、出演の四役を務めた映画「大日本人」を発表。第60回カンヌ国際映画祭での監督週間部門に正式招待作品として選出された。

また、漫才師として、松本人志さんまたは浜田雅功さんが裏番組に出ない限り、連年、M-1グランプリ決勝の審査員を務めている。
ニックネーム 松本人志ふぁん at 07:37| 松本人志とは

2007年05月31日

松本人志とはどんな人?

【本名・芸名】松本 人志(まつもと ひとし)
【コンビ名】ダウンタウン(ボケ担当)
【所属事務所】吉本興業(NSC第1期生)
【出身】兵庫県尼崎市
【学歴】兵庫県立尼崎工業高等学校卒業
【血液型】B型
【身長】172.8cm
【特技】自動車の運転
【趣味】ビリヤード、ゲーム

通称は「松ちゃん」。利き手は左。家族構成は父、母、兄、姉。5人家族の末っ子。

《松本人志さんの少年時代》
漫画家を目指していたが、赤塚不二夫の漫画家教本に「漫画家は算数(九九)が出来なければならない」と
書いてあり、九九が苦手だったことから漫画家への道を断念した。
吉本新喜劇などの舞台をよく観に行っていた。
テレビのバラエティ番組が好きで、ザ・ドリフターズなどの番組をよく観ていた。
笑福亭仁鶴らの落語も聴いていたそうだ。
小学生のときには友人と漫才コンビを組んで人前で演じるなどをしていた。


松本人志さんはテレビ出演時はスーツを着用することが多く、ネクタイの先をズボンに入れている。
影響された芸人と公言しているのは島田紳助、志村けん、藤山寛美など。
ヘビースモーカーだったが、2003年から禁煙をしている。
松本人志さんはスポーツ嫌いだが、友ボクシングなど、一部格闘技は好んでいる。
ボクシングは松本人志さんも挑戦したことがあり、その習得する様子を番組にしたこともある。
アンネ・フランク、黒田官兵衛、フィンセント・ファン・ゴッホ、を好んでいる。
「松本人志の本当」という番組でアムステルダムにあるゴッホ美術館とアンネの隠れ家を訪れている。

松本人志さんの兄の松本隆博は、2007年に歌手デビューをした。また、ヒューマックスの取締役でもある。
ニックネーム 松本人志ふぁん at 05:31| 松本人志とは